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ワークマン、猛暑対策「WORKMAN WEEK」5月22日から。コスパ最強の防水ウェアや接触冷感シャツなど入荷

2026年5月22日~28日 開催
5月22日~28日開催「WORKMAN WEEK」チラシ表(※画像クリックで拡大表示)

 ワークマンは、5月22日~28日に「WORKMAN WEEK(ワークマンウィーク)」を開催する。対象店舗は、作業服と作業用品を扱う全国のワークマン、WORKMAN Plus、WORKMAN Proなど。

 今回は「猛暑対策に選びたい夏アイテム」をテーマに、半袖リカバリーウェアや接触冷感、UVカット、防水、ムレ軽減といったプロ仕様の高機能ウェアを取りそろえる。

 注目アイテムは、ワークマンの作業服で最高レベルの接触冷感「ZERO-STAGE ICE TRIBE」シリーズのシャツ。1枚でもジャケットの下にも着られる「半袖Tシャツ」(1900円)や襟付きの「半袖ワークシャツ」(2900円)などをラインアップしている。

 また、EXILEのメンバーがCMに出演する「ZERO-STAGE ファンベスト」(3900円)や「ZERO-STAGE 半袖ファンウェア」(4900円)が入荷。ファン付きウェア特有の“ふくらみ”を抑えて見た目のスタイリッシュさは保ちつつ、パワフルな風量を実現しており、真夏の屋外でも手軽に涼しさを得られる。

5月22日~28日開催「WORKMAN WEEK」チラシ裏面(※画像クリックで拡大表示)

 蒸し暑くなる梅雨に備えたいのが、衣服内のムレを劇的に軽減する「XShelter 超透放湿レインジャケット」(5800円)や、リュックを背負いながら羽織れて、晴れた日でも紫外線対策として着られる「SOLOTEX使用 BAG INレインコート」(3900円)など。

“着るだけで疲労回復”のリカバリーウェア「メディヒール」では、なめらかな肌触りの天竺生地を使用した半袖・ハーフパンツ(各1290円)のほか、汗をかいてもべたつかないメッシュ素材のドライタイプ(各1490円)が入荷。

 部屋着やパジャマとしてはもちろん、ちょっとした外出着やお散歩にも着ていけるデザインが特徴になっている。