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旅のプロ・阪急交通社が考案、大きく開いて自立する撥水加工ショルダーバッグ。8ポケットで手回り品ひとまとめに

2026年9月17日 発売
宝島社から阪急交通社監修ショルダーバッグ第3弾が登場

 宝島社は、「阪急交通社が考えた大きく開いて自立する旅行に最適なショルダーバッグBOOK」を9月17日に発売する。価格は3795円。書店やECサイトで取り扱う。

 旅行のプロ・阪急交通社が機能性にこだわり考案した撥水加工のナイロンショルダーバッグ。第3弾となる今回は、フタが大きく開いて自立する形状が特徴で、荷物の出し入れがしやすい仕様になっている。

 また、細々とした物の整理整頓に便利な8つのポケットと、ハンドバッグのようにサッと持てるハンドルも備える。サイズは約26×13×24cm(幅×奥行×高さ)で、旅に必要な手回り品をこれ1つにまとめて収納できる。

 誌面では、今熱い“クルーズ旅”を特集。国内クルーズを楽しみつつ韓国や台湾にも立ち寄れるコースや、有名な温泉も堪能できるコースなど、バリエーション豊かに紹介する。

ここにもポケットあるの!? 阪急交通社考案の“機能派”ショルダーバッグ。フタがパカッと大きく開いて自立するので出し入れラクラク
外側はスマホやチケットの収納に便利なファスナーポケット、内側は収納した物が見やすいメッシュポケットで、ボトルを立てて入れられるホルダーも搭載
撥水加工のナイロン生地なので、突然の雨も安心
ダブルファスナーの引手にはさりげなく飛行機