前の画像
次の画像
記事へ
横浜ランドマークプラザ5階に現われた異質な存在感の「null2n(ヌルヌルネクサス)」の入り口 ©Sustainable Pavilion
横浜園芸博「三菱みんなの未来館」はライド体験型パビリオンに。乗りもので海・大地・大空を冒険
2026年10月5日
園芸博に出展する住友林業館「ひゃくの森」外観・2階デッキがお披露目。バックオフィス棟は解体・移設できる木造ユニット「キブロ(仮)」
2026年10月1日
園芸博開幕まであと半年でミャクミャクとトゥンクトゥンクが共演! 横山大阪市長は関西万博を踏まえて「早めのチケット購入・早期来場」呼びかけ
2026年9月29日
園芸博、テーマ館「ねっこ」、園芸文化館「いろはにわ」、屋内出展施設「はなめぐり」に愛称を決定。毎月19日はトゥンクトゥンクの日に
2026年9月15日
横浜園芸博の見どころは植物だけじゃない! ねぶた祭りやだんじり、ナショナルデーなどイベント一覧を発表
横浜園芸博、大屋根リングの木材を再活用した特別入場チケット「リングパス」を販売。2027枚限定、通期パスのみ
園芸博、9月18日に全国コンビニで入場チケット販売開始。1日券早割4900円、夜間券3500円など
2026年9月2日
万博のパビリオン「null2」が転生する横浜ランドマークタワー「null2n」と園芸博「null4」。落合陽一が明かした新情報とは?
2026年7月16日
万博の落合陽一パビリオン「null2(ヌルヌル)」横浜に転生。「null2n」「null4」はどんな施設? 3つの違いを解説
2026年7月14日
大阪・関西万博、これにて閉幕。「null祭」などお見送りイベント、ライブカメラで「ありがとう」伝える来場者も
2025年10月13日