今回の撮影時間は3時間超。本体+バッテリーハンドルを基本としつつ、撮影の合間にモバイルバッテリーで本体の充電を行なったが、急速充電に対応しているのでそれほどストレスには感じなかった

今回の撮影時間は3時間超。本体+バッテリーハンドルを基本としつつ、撮影の合間にモバイルバッテリーで本体の充電を行なったが、急速充電に対応しているのでそれほどストレスには感じなかった