清見寺には、1610年に琉球王とともに駿府城で病死した具志頭王子の墓や、のちに琉球通信使が供養のために残した扁額がある

清見寺には、1610年に琉球王とともに駿府城で病死した具志頭王子の墓や、のちに琉球通信使が供養のために残した扁額がある