最も被害が大きかった末吉エリア。島最古の末吉小学校の廃校後、多目的交流施設「八丈島の海・山・暮らし館」として生まれ変わり2025年4月にオープンしたばかりでしたが、土砂崩れにのまれて閉館を余儀なくされました