4・5号車の天井まわり。吊手の形状が異なるほか、側壁の色が、リニューアルされたほかの車両と比べていくらか濃い様子が見て取れる

4・5号車の天井まわり。吊手の形状が異なるほか、側壁の色が、リニューアルされたほかの車両と比べていくらか濃い様子が見て取れる