2024年の12月に大阪まで行って、その場の成り行きでさらに北九州に向かったときには、当日の夕方に徳山の宿を確保した。工業都市で出張需要を見込めるからか、宿泊施設はけっこう豊富、かつ比較的リーズナブルだった。本当は小倉にしたかったが高かった